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【後悔しない】転職ロードマップ(手順を解説)

んなお悩みありませんか?

・転職した後に後悔したくない
・派遣から正社員になって安定したい
・転職したいけど何から始めていいか分からない
・自分一人だと大変だから手順を教えてほしい
間違った転職の仕方や勢いだけで会社を辞めると、後から後悔することが多いです。
こう言った状況になったら最悪ですよね・・・
私自身5000人以上の転職者と話してきて、皆さんが口をそろえて言うのが
と言うこと。

だからこそ!
この転職ロードマップを作成しました!

の記事を読めば・・・
上記のような嬉しい未来が待ってますよ!
■これから転職を始める人
■転職をするのが初めてな人
■今の会社を辞めたいと考えている人
こう言った方への『転職ロードマップ』です。
手順通りに進めるだけで後悔しない転職ができるので、何度も読み返してご活用くださいませ!
早速STEP1から始めていきましょう!

STEP1:転職の軸を決める

転職の軸を決めることは「一番大事な部分だからです。

なぜなら軸がないと

上記のような結果になりがち。

これを読んでいる方は最悪、転職の軸だけは決めてください。

他はしなくてもいいからこれだけは覚えて帰ってマジで!

転職の軸を決めるということは「転職をした際に後悔しないための指針」を決めるということです。

例えば・・・

・転職する際にこれだけは譲れない条件
・転職した後絶対にしたくないこと
・転職後に達成したい目標
・将来のキャリアプラン

妥協する際の条件

などです!

この指針を決めるための手段として下記2つをオススメします!

それぞれ詳しく解説していきましょう↓

自己分析で性格やキャリアを見直す

一番めんどいかもだけど、自分のキャリアや性格、スキルなどが分かっていないと転職する時の判断基準が定まらず満足いく転職ができないからです。

また自分のことを他人に分かりやすく伝えるためにも必須と言えるでしょう。

自己分析のやり方は様々ですが、自分に合った方法でやっていく!

一般的な自己分析の方法
  • 自分史:子供の時から現在までを年表のようにしてまとめる
  • モチベーショングラフ:過去の出来事を時系列で表し、モチベーションの変化を書き出す
  • マインドマップ:自分の頭の中にある考えをツリー上で書き出す
  • 書籍:自己分析の手順や考え方を学ぶ
  • 自己診断ツール:簡単に自分の強みや弱みを把握できる
  • キャリア診断:客観的に自分の性格や強み弱みを知れる
  • SWOT分析:フレームワークを使って企業と自分がリンクする部分を分析
  • キャリアアドバイザー:転職エージェントなどを活用してサポートを受けられる

私もそうでしたがキャリア診断や自己分析ってとにかくめんどくさいんですよね…

だからこそ私のような極度のめんどくさがりはまず下記を試してみてください↓
自己診断ツールでサクッと調べる
スマホで簡単5分でOK!
自分の性格とかキャリアをサクッと知りたい方向けに。

■無料で簡単にできるキャリア診断

無料で相談OK!
誰かに相談しながら振り返れるから、キャリアの棚卸しや自己分析がしやすい。
しつこい営業電話とかもないから気軽に使える!

>>無料キャリア診断を受けてみる

転職エージェントに相談

採用率UP
自己分析以外にも、転職に向けたサポートや支援が受けられる!
そのまま希望の求人へ応募できて最短で転職可能。

>>STEP2:エージェントに相談までジャンプ

自分史から自己分析を始めるのは流石にハードルが高いよ…

って方は試してみて!

なるべく手間をかけずに自己分析やキャリアの棚おろしができ、転職の軸を見つけることができるから。

もちろんしっかり自己分析はした方がいいけど、第一関門である

『自己分析』でつまづいてたらいつまで経っても転職ができないからね…

最低限3つだけは働く条件を決めておく

なぜなら転職軸を考えることに時間を割きすぎるとめんどくさくなり、妥協して転職してしまうからです。

「もうめんどい!」ってなってやる気無くしがち…

もちろん完璧に転職軸を決めることができるならそれに越したことはありません!エージェントや自己分析など、納得いくまで仕上げていきましょう。

ですが!

全てを完璧にするのは難しいので最低限下記3つの働く条件は決めといて!

それぞれ詳しく解説していきます。

1:やってみたい仕事や業界を考える

なんとなくでもいいから興味のある方向性が定まっていると求人を探しやすいからです。
砂漠で闇雲に歩くよりも、旗が一本立ってたらそっちになんとなく向かいますよね?
ポイントは『なんとくなく』でいいこと。
もちろんやりたいことが明確ならそっちに進めばいいけど、決まってないならなんとくなくでOK!
ガチガチに決めようとするとしんどいし、時間もかかるし、そもそも決まらない可能性もある。

決め方は業界の給料や休み、業務内容など自分がいいなあと思う直感に従おう!

男女別の業界年収ランキングを載せておきます↓

引用:国税庁「令和4年度民間給与実態統計調査結果」(公表日:2023年9月27日、参照日:2023年11月27日)

2:給料かプライベートか究極を決めておく

求人を探す際や迷った時に判断する基準になるからです。
もちろんどっちもあるに越したことはない!
だけど、全てが完璧な求人はあんまり出回らないし競争も激しいのでどちらかを妥協する際に基準があると決めやすくなる。
自分は究極どっちが大切か?決めてみて!
■給料手取り18万円だけど土日祝休みで年間休日120日
■給料手取り24万円だけど週二日休みで年間休日100日

ポイントは『究極』で考えること!

直感で自分がどっちを優先するか?決めておこう〜

3:『これだけは絶対嫌なこと』を決める

やりたいことや好きなことよりも『嫌なこと』を決めておく方がストレスなく働くことができるからです。
などなど、思いつく限りの『これだけは嫌!』ってことを書き出そう!
インスタでも簡単にですが解説しています↓

嫌なことを決めてそれが満たしている会社に就職すると、入った後に後悔しにくくなるよ〜


続いてSTEP2に進んでいきます!

STEP2:転職の相談・求人を探す

ざっくりとでも『転職の軸』が決まったら実際に転職に向けて求人を探していきましょう!

一般的な転職の方法や求人を探す手段は下記2つの方法があると思います↓

・自分で探す
・転職エージェントを使う
それぞれいい部分、悪い部分があるのでざっくりまとめます↓
✅いい部分
❌悪い部分

これらを踏まえた上でどっちの方が自分に向いてるか?

 

検討してみましょう〜

自分で求人を探す

自分で探す方法でもさらに細かく種類があります↓

転職サイトに登録して求人を探す
・直接気になる企業のHPから応募
・ハローワークで求人を探す
・求人情報誌やチラシで探す
・友人や知人紹介してもらう
上記のようなイメージですね。
この中では『転職サイト』を利用するのが一番効率的で簡単に探すことが可能です!
ネットで求人を探せるから仕事の休憩時間でも家に居ながらでも、自分の好きなタイミングで探せる

自分で求人を決めて応募できるから、しつこい営業電話とかないしね〜

基本的には大手転職サイトを2〜3社利用

なぜなら比較できる求人数も多くなり、転職に失敗する可能性が低いからです。
中でも下記3つのどれかは必ず利用をオススメします!
大手転職サイトであり、求人数や知名度も高く様々な求人を比較検討できます。

DODA

リクナビNEXT

エン転職

この3つのどれか使っとけばまあ間違いないね。

大手だからこそ求人数も多いし、全国に求人があるから自分の要望を叶えられる職場を見つけやすいですよ。

そんな大手の有名どころもう使ってるよ!
他にいい所ないの?

という方は下記を参考にしてみてください!

BIG3には求人数で劣りますが、意外にいい求人や掘り出し物が見つかる求人サイトです↓

転職会議

いい就職ドットコム

転職エージェントで探す

自分で探すのはめんどくさいし不安!

って方は転職エージェントを活用しましょう。

エージェントのいい部分、悪い部分を知ってうまく利用すれば好条件な企業へ転職することができますよ!

転職エージェントとは…
無料で求人紹介や書類作成、面接対策、年収交渉など、あらゆる転職サポートをしてくれるサービスのこと。

転職エージェントには下記のような2種類のタイプがあります↓

エージェントを利用する際はそれぞれの違いを知ってから利用しましょう。

総合的タイプ 専門的タイプ
求人 多い 少ない
地域 全国 限定される
職種 幅広い 限定される
企業 大手〜ベンチャー 中小〜ベンチャー
専門性 あまりない 高い
サポート 一般的な就活サポート 小回りの効く就活サポート
料金 無料 無料
学歴
職歴
ある程度必要 不要
特徴 多くの職種で相談にのってもらうことができ、希望の業界が決まってない場合でも相談しながら最適な業界を比較検討できる。 業界に特化しているため、希望の求人が見つかりやすく総合に比べて採用されやすい。また高収入の求人も多くある。

 

✅総合的タイプがオススメな人
・行きたい業界が決まってない
・何の仕事が自分に向いてるか分からない
・多くの求人から比較して検討したい
・年齢が20〜30代前半

こう言った方は『大手総合型の転職エージェント』を選ぼう!

代表的なのは下記3つです↓

リクルートエージェント

DODA転職エージェント

マイナビエージェント

とりあえず登録しておいて損はないエージェント!

大手だからこそサポートはしっかりしてるし、親身になって対応してくれるから初めての転職や仕事で不安なことがあるなら利用する価値はありますよ〜!

だからー、そんな大手の有名どころもう使ってるしなんか嫌!
他にいい所ないの?

という方は下記3つをオススメします↓

大手には劣りますが小回りが効くサポートやユニークな提案を受けられるエージェントです!

ツナグバ

アゲルキャリア

第二新卒エージェントneo

フリーターや学校中退でも未経験から働けるサポートや、最短1週間で内定まで獲得できるサービスなど大手にはない独自の魅力があるので参考までにチェックしてみてください!


 

✅専門的タイプがオススメな人
・行きたい業界が決まっている
・高収入でガッツリ稼ぎたい
・手に職をつけて働きたい
・年齢が20代〜40代後半
こう言った方は『専門特化型の転職エージェント』を選ぼう!
希望する業界ごとに変わってくるので「◯◯(希望業界) エージェント」とかで検索してみて!
一応各業界の特化エージェントを紹介しときます↓
専門特化型エージェント
事務職 バックアップキャリア
営業職 エイプエージェント
製造業 フミダス
施工管理 施工管理エージェント
建築 建築転職
不動産 宅建ジョブエージェント
飲食店 フードコネクト
ITエンジニア キッカケエージェント
障がい者向け エージェント・サーナ
フリーター向け ウズウズ

業界に特化してるから総合には出回らない優良求人や、担当者も話が分かるので便利ですよ〜

転職エージェントの上手い使い方

使用するエージェントが決まったら下記3つを意識してうまく使っていきましょう!

それぞれ詳しく解説していきます。

✅STEP1で決めた転職の軸を伝える

転職の軸を伝えることで、自分が一番大事な条件や、絶対嫌なことを共有でき担当者と目線を合わせることができるからです。

などなどSTEP1で決めた『転職の軸』をしっかり共有しましょう!
転職軸が決まっていないとエージェントの言いなりになり、向こうが紹介したい会社を勧められるので後から後悔する可能性が高くなるよ。

✅軸にもとづき自分に足りてない要素を聞く

転職軸を伝えたら希望する会社や業界に就業する為自分に足りてないスキルや能力、経験などを確認しよう!

なぜなら『現時点での自分の市場価値』を把握するためです。

例えば・・・
・給料30万円以上
・土日祝休み
・完全在宅勤務
・出勤はフレックス制

みたいな好条件な仕事を探している場合、今のスキルや経験でいけそうですか?

その求人に応募して採用されるためにはどんな能力が必要か?

この辺りをエージェントに相談しながら確認していくことが可能です。

今の自分で行ける範囲を知っておこう!

理想が高すぎてもそもそも書類選考の段階で採用されなかったら、応募するだけ時間の無駄ですからね・・・

こう言ったミスマッチを事前に回避して、できるだけ転職軸に近づけた求人を探せるのはいい点です!

✅担当者との相性を確かめる

転職軸を伝えて、自分に足りないよう要素などを聞き出したら『相性チェック』を行っておきましょう!

なぜならエージェントは当たり外れが多いからです。

当たり外れ?

例えば・・・
・希望を伝えているのに全然違う求人を紹介してくる
連絡が遅く親身さを全く感じない
・全然こっちの話を聞いてくれない

など、何度かやり取りを行えば人となりって分かりますよね?

ポイントは
❌自分の希望とまるで違う仕事を紹介される
❌全然違う分野の求人を「ついでに一緒に応募しないか?」と言われる
こう言った点に注目して見ておきましょう!
あまりにひどい場合は
・担当者の変更
・別のエージェントを使う
などで早めにその担当からは離れた方がいいです。(時間の無駄だから)

こういうことがあるから2〜3社登録しておくのがオススメだよ〜

転職エージェントの注意点

上記でも少し触れましたが、エージェントを利用する際の注意点をまとめておきます。

詳しく解説していきます↓

✅エージェントは慈善事業ではないことを理解しておく

なぜなら転職エージェントも企業であり、利益が必要だからです。

エージェントの仕組みとしては下記の通り↓

見てもらえば分かる通り、求職者(これを見ているあなた)を企業に紹介することでエージェント側に利益が発生します。

エージェントは歩合制で働いていることが多いので、みんな紹介したら紹介した分だけ自分の給料が増えるんです。

その際『紹介する企業によりエージェントが貰える報酬が変わる』という特徴があります。

つまり、みんな自分の給料が増えるならそりゃあ高い報酬がもらえる企業に紹介しようとするわな!

だからこそ、エージェントがあなたの希望も聞かず全然違う職種や求人をオススメしてきたら要注意しましょう!

考えて見てください!
企業が高いお金をかけてエージェントに求人を出していると言うことは、その企業は人手が欲しいと言うこと。
人手が欲しい理由は様々ですが大体「入れ替わりが激しい」ことが予想されますよね。
転職エージェントは当たり外れが多いってのはこう言うこと。

何度も言いますが、だからこそ
と言うことが大事になってきます。
転職エージェントの仕組みを知ってカモにならないようにしよう!

エージェントの言いなりで話を進めるのは絶対NG!

✅電話ではなくWebで申し込んだ方がいい

なぜならエージェントのミスマッチを防げるからです。

まあどうせ最終的には電話や対面で話すことになるので、まずはWEBで希望要望を書いたり、求人を先に見たりして様子見していこう。

WEBで自分の経歴や希望、求人などをあらかた知ってもらった上で面談や相談を進めた方が話が早い。

またいきなり電話で面談に進むと、自分の転職軸が定まっていない場合は言葉巧みに誘導されて、断りきれず流されてしまいがちだからです。

軸が決まってて、意志が強い人なら速攻電話でもOKです!

電話で申し込むデメリット
・断れない人だと納得してないのに話が進んでしまう
・希望や軸を伝えられないまま話が進むのでミスマッチが起きやすい

✅不誠実な態度はブラックリスト入りになる

エージェント会社にもブラックリストが存在し、一度不義理を起こすと二度とそのエージェントでは紹介を受けることができなくなります。

上記のようなことは絶対しないようにしましょう!

これらは実際に私も対応したことがある人たちの事例です。

 

本当に一定数いるんですよね・・・

基本的には真面目な態度でいれば問題ありません!

・受け答えをしっかりする
・誠実な態度で接する
・時間を守る

上記をするだけでOK!

何も難しくないことだけど、エージェントが無料だからって舐めて接する人が本当に多い…

エージェント利用するなら改めて確認しておきましょう!


続いてSTEP3に進んでいきます!

STEP3:気になる求人を選ぶ

求人探しやエージェントとの面談が終わったら企業を選んでいきます!

・自分で探してお気に入りにした求人
・エージェントに紹介してもらった求人

これらから気になった求人を選んで調べていきましょう。

気になった企業を必ず調べる

なぜなら「やばい会社じゃないか?」自分でも知っておくことで働いた後の後悔が減るからです。
特に『転職エージェントに紹介してもらった求人』は必ず調べておきましょう!
採算言いますが転職エージェントには当たり外れがあるので、騙されないためにも自分で下調べは必須と言えます。
調べる項目はざっくり下記の通り↓

特にHPの採用情報は要チェック!

紹介された求人と内容の相違がないか?など確認しておきましょう。

口コミサイトは必須で確認

もはや口コミを見るのは当たり前かもですが念を押して伝えておきます!

『口コミ』は先輩社員や退職した人の生の声が見れるのでその会社を把握するのに一番いい。

また「求人情報には良いことしか書いてない」ので口コミサイトを見ずに就業を決めると・・・


などなど、入った後に後悔することになりますよ。

「口コミ ◯◯(企業名)」で検索すればスグに出てくるので必ず見ておこう!

※注意点として
口コミは辞めた人の意見が多く、悪い口コミが多いと理解しておこう(あくまで参考程度に)
人間はいいことをわざわざ口コミに書こうと思わないからね・・・
だからこそ良い口コミが多い企業は、当たり前だけど優良企業の証!
✅一応有名な口コミサイトをまとめておきます↓

どれも無料で登録できるから必ず就業前にチェックだよ〜!

この時点でいい求人がなかったら…

・自分で探したけどなんかしっくりくる企業がない
・エージェントに紹介してもらったけど微妙
・転職自体に不安を感じる
上記のように感じたら一旦応募をやめて冷静に考えよう!
人間なので不安は絶対あることだし「なんか違うなあ」って言う感覚はあってる場合が多い。

スグにでも転職したい人は思い切りも必要だけど、後悔しない転職をするなら冷静さや慎重さも大事だよ〜

一旦応募をやめたら下記を考えてみて↓

それぞれ解説していきます。

別のエージェントを使う

担当との相性が良くないと感じたり、良い求人を紹介してもらえないと思ったら『別の転職エージェント』を利用しよう!

判断基準は【転職エージェントの注意点】でも触れた通りですので

なんか違うな〜

と感じたら他の転職エージェントを活用してみて!

求人の探し方を変えてみる

・自分で探しても良い求人がない
・転職エージェントがなんか違う

と思ったらそれぞれ探し方を変えてみよう!


求人は知らないだけでものすごい数があるから、今はまだ巡り会えてないってこと

探し方を変えれば違う角度で求人を探せるし、自分にぴったりな求人が見つかるかもしれない!

 

ここだ!って思える所を知らないだけの可能性もあるよね〜

余裕があるなら今は転職を辞めとく

妥協しまくって転職すると入社した後に後悔することが多いからです。

また、

と思う人は『今スグ転職したい』という熱量がそこまで高くないので早まらなくても良いと思います!
求人がもっと多く出る時期や、転職が盛んになる時期にもう一度探す方が、結果的にいい転職ができますよ!
転職に最適な時期は下記の通り↓
※業界にもよるので参考程度に確認しましょう。

中途採用の求人が増える傾向があるのは2~3月と8~9月です。

■2~3月は新年度に向けて人事異動が盛んになる為
■8~9月は新入社員が辞めることが多く補充も含めて採用活動を行う為

■4〜7月の期間は求人数が少ない傾向。
なぜなら新卒採用や人事異動で研修など人材育成が優先されやすい時期だからです。

続いてSTEP4に進んでいきます!

STEP4:求人に応募する

気になる企業の下調べや自分の転職軸と合ってそうだな〜と思ったらいよいよ『応募』していきます!

書類選考の壁を突破していきましょう!

応募の際の注意点やそれぞれのメリット・デメリットをまとめていきます!

急いで転職したい人は「先に応募して後から調べる」ってパターンでもOK

求人サイトから自分で応募する

自分で応募する際のメリットデメリットは下記の通り↓

メリット
  • 納得した状態で応募ができる
  • 理想に近い求人を見つけられる
  • 自分のペースで転職活動できる
デメリット
  • 求人を探すのに時間が掛かる
  • 書類添削や面接対策ができない
  • 経歴やスキルで書類審査が決まる

エージェントに比べて納得のいく求人に応募できる反面『面接対策』『書類選考の受かりやすさ』が難しくなってきます。

基本は自分で全部やらなくちゃだから、労力は多少かかるね

だからこそ以下の点に注意して応募していきましょう!

・期限や期日は必ず守る
・企業とのやり取りはなるべく即対応
・応募前に履歴書や職務経歴書はWEBで作っておく

詳しく解説していきます↓

期限や期日は必ず守る

当たり前ですが期日を過ぎれば不採用確定です。

自分で応募している以上、確認の連絡や催促などもないので特に期限には注意しましょう!

企業とのやり取りはなるべく即対応

メールでの連絡や、日程の調整などできる限り即対応する方が印象がいいからです。

エージェントとは違い、推薦やサポートがないので印象を良くしておいて損はありません。

なるべく即対応でやり取りを行いましょう!

応募前に履歴書や職務経歴書はWEBで作っておく

WEBで作ると後から修正がしやすく、必要な時に即メールで送ることができるからです。

企業の多くが、事前にメールで履歴書や職務経歴書を送らせるところがほとんど。

事前にある程度かける所まで進めて保存しておこう!

当たり前のことだけどちゃんとやるだけで、失敗は無くなるよ〜

エージェントに相談して応募する

エージェントに相談する際のメリットデメリットは下記の通り↓

メリット
  • 内定獲得率が上がる
  • 効率的に質の高い求人を探せる
  • 必要書類の添削をしてもらえる
  • 企業に対して推薦や交渉が可能
デメリット
  • エージェントもビジネスでやってる
  • 質の低いエージェントもいる
  • 自分のペースで進めづらい

無料で転職に向けたサポートの恩恵を受けられる分、軸がないといいように利用されてブラック会社に就職なんてことになりがちです。

しっかり悪い部分も理解した上で上手く利用しましょう!

エージェントに相談する良さはなんと言っても

です!

受かりやすい「経歴書の書き方」や「面接の練習」「希望求人への推薦」「希望条件の交渉」など自分一人で応募するのに比べて転職成功率がグッとUPするのでメリットは多い。

ただし、デメリットもしっかり把握しておきましょう!

❌エージェントもビジネスでやってる

何度も言いますが、転職エージェントは慈善事業ではありません。

ビジネスなので『転職エージェントの注意点』でも触れた通り、求職者が企業へ入社することでエージェントへお金が入る仕組みです。

だからこそエージェントは言葉巧みに誘導してくるので「自分の転職軸」をしっかり持っておきましょう!

❌質の低いエージェントもいる

自分の利益だけしか考えず対応が悪いエージェントも多数います。

当たり外れがあるので事前に理解しておきましょう。

転職エージェントの口コミを見ると90%以上『担当者への悪い評価』です。

❌自分のペースで進めづらい

エージェントを利用すると転職活動自体は2週間〜1ヶ月で完了します。

なぜならエージェント自体が交渉や調整などを行うため、採用までが早いからです。

・面接練習の日時
・書類添削の日取り
・本番面接の日程調整
など、サクサク日取りが決まっていくので『ゆっくり転職したい人』『自分のペースで進めたい人』には向いていません。

良い悪いをしっかり把握した上で上手に活用しよう〜


続いてSTEP5に進んでいきます!

STEP5:面接と対策方法

応募を行い書類選考を通過したらいよいよ面接です!

面接対策はやっておいて損はありません。

なぜなら「対策をした」という自信がつくことで話し方や言葉に自信が表れ、好印象を与えやすくなるからです。

できることなら軽くで良いので対策をやっておきましょう!

■自分で対策
■転職エージェントを利用

それぞれ分けて解説していきます↓

自分で対策

自分で応募する場合、面接のサポートが受けられないので自分で対策するしかありません。

得意な人なら良いですが、面接が苦手な人は軽くでも良いのでやっておきましょう!

一人対策する際のチェック項目は下記の通り↓

それぞれ解説します。

自己診断を軽くやっておく

『自己PRをお願いします』これは必ず聞かれる質問だからです。

軽くのでいいから自己診断を行い、自分を客観的に見てどんな人間でどんな強みがあるか?理解しておきましょう!

>>サクッと自己分析してみる

スマホで動画撮影しておく

客観的な視点で見られている時のイメージを掴む為です。

撮影自体は簡単で良いのでスマホの内カメラで軽く撮影してみましょう!

意外とカメラがあると、本番さながら緊張するので良い練習になるよ〜

志望動機と退職理由は固めておく

なぜなら必ず聞かれる項目であり、面接の合否を分けるほど重要なことだからです。

志望動機
・転職軸を基準に仕事と自分の経験を掛け合わせる
・その企業の魅力や理念に共感を示す
退職理由
・前向きでポジティブな理由を考える
・ネガティブな要素は一切伝えない

それぞれ注意点を気にしつつ内容を考えましょう!

暗記はせず大まかなポイントを覚える

暗記をすると凝り固まった喋り方になり、ネガティブな印象になりがちだからです。

・棒読みで暗記したことを答える
・想定外の質問が来たときに答えられない

面接は暗記したことを発表する場ではないので、臨機応変に答えるスキルも必要。

ざっくりと全体を暗記しておいて、適切に質問に対して回答できるようにしておきましょう!

転職エージェントを利用

エージェントを利用している方はサポートをフル活用していきましょう!

主に下記のようなサポートが受けられます↓

面接の基本を教えてくれる
客観的視点で自己PRを作れる
企業ごとの対策を教えてくれる
・スキルや経験のアピール方法を教えてくれる
初めてエージェントを使う方は、不安な部分をどんどん聞いていこう。

自分一人では気づけない魅力や自己PRなど丁寧に教えてくれますよ!

転職エージェントの面接対策で一番の利点が

ということ。

数多くの企業と関わりを持ち、その企業の面接の特性や内情を把握しているので採用率が上がります。

自分一人では決してできない恩恵を受けられるので、エージェントはフル活用して面接に臨みましょう!

面接のコツ

面接対策は様々ありますが「累計5000人以上面接」してきた私が特に大事だなと思うことを下記にまとめます↓

それぞれ詳しく解説していきますね!

フランクな会話の場所だと思い込む

変に硬くなりすぎず、面接ではなく面談や相談と思い込みましょう。

なぜならリラックスして臨める為、急な質問に答えられたり練習通りにミスなく受け答えができるからです。

・職場の先輩
・学校の先生
などのようなイメージで話していきましょう!

自分を大きく見せずありのままで

面接官はこれまで何十人、何百人と対応しているので嘘や見栄は分かります。

だからこそありのままの受け答えの方が好印象を受けやすいです。

もちろん、マイナスイメージはNG!
入社後の期待値にも関わるので、変に見栄を張ったり嘘で塗り固めるのは辞めましょう!

企業分析と自己分析はしっかりと

面接において一番重要視される部分だからです。

・企業の理念や会社の強みを知る
・自己分析で自分について理解する
これらをうまく掛け合わせて、志望動機や自己PRに落とし込めばいい面接をすることができます!

面接でも必ず聞かれる部分だからね〜

分かりやすく受け答えができるか

ダラダラと自分の話したいことをただ話しているだけでは印象が悪くなってしまいます。

面接は基本『PREP法』を意識しましょう!

Point(結論)
Reason(理由)
Example(具体例)
Point(結論)

これらの頭文字を並べて、PREP法と言います。

まず結論を述べ、その理由を説明し、具体的なを出して、再び結論を述べる。
例えば・・
P:私の強みは◯◯です
R:なぜなら◯◯だから
E:学生時代に◯◯で〜
P:だからこそ◯◯が強みです
伝わり方が格段にアップするので、伝えるのが苦手という方はぜひ実践してみてください!

続いてSTEP6に進んでいきます!

STEP6:内定がでたらやること

面接が終了し無事内定が出た後の動きを確認していきます。

内定が出たからといって安心して何もしないのはNG

確認項目をチェックして後悔しない転職をしていきましょう!

内定後に確認する項目

内定後は下記の書類などが届きます↓

基本的には内定の連絡から1週間以内をめどに、労働条件が書かれた『労働条件通知書』などの書類が届きます。
面接時と条件が変わっていないか、必ず確認してから内定の承諾・辞退を決めていきましょう。
※小さい会社では送られてこない場合もある
→ない場合は「雇用契約書」を確認!

✅確認項目は下記の通り↓

■入社日
■勤務地
業務内容
■給与
■労働時間/
残業時間
■福利厚生
■休日
サクッと解説していきます。

■入社日

企業側から入社日が決められるので、確認しておきましょう。

調整が必要な場合は伝えれば変更可能!

退社などの兼ね合いもあるので、事前に企業もしくはエージェントに伝えておこう

■勤務地

95%以上大丈夫だと思いますが、改めて書面上でも確認しておきましょう!

書類が絶対だからね!

■業務内容

事前に聞いていた内容と相違ないか?しっかり確認しましょう!

なぜなら面接時には内容をふわっと話していた事も、書類になると細かく記載されているからです。

労働条件に疑問があれば

条件についてお話ししたいので、面談をお願いできますか?

と聞いてみましょう!

まともな企業ならちゃんと話を聞いてくれます!

■給与

言った言わないがあるので、万が一に備え書面上でも確認しておきます!

■労働時間/残業時間

実労働時間や見なし残業など、面接時や事前の情報と相違ないか?確認します。

特に残業時間は誤魔化されがちなのでしっかりチェック!

残業時間が月45時間・年360時間以内である場合は、ブラック企業の可能性は低い

にしても、月45時間は長いけどね・・・

残業時間の平均は『月10.2時間』だよ〜
※厚生労働省の毎月勤労統計調査より

■福利厚生

事前に聞いていた内容と相違ないか?

特に家賃補助や交通費などはしっかり確認しよう!

交通費などは条件が細かく書かれてある場合がある

■休日

休日に関しては下記をチェック↓

などなど、休みの書き方により意味が変わってくるので注意!

また年末年始やGWなどの休暇日数も合わせて確認しておこう。


内定を承諾した場合

労働条件の折り合いがついたらすぐに、電話で内定承諾の意思を伝えましょう

承諾内容を書面に残すために、メールも送るように。

【内定承諾書・入社誓約書】を受け取っている場合は、署名・捺印して返送します。

雇用契約を結んだ後は契約書に記載の通り、法的に縛られるので注意して決断していきましょう。

晴れて入社日より社員となります!
おめでとうございます〜

内定を辞退する場合

内定後に「辞退」することは可能です!

契約内容を確認し、事前に聞いていた話と違う場合や別の企業に行きたい場合などは遠慮せず伝えよう。

✅辞退する際の参考例文をまとめておきます↓

電話で辞退を伝える場合

お世話になっております。
内定通知をいただきました◯◯と申します。
採用担当の○○様はいらっしゃいますでしょうか?

この度は内定のご連絡をいただき、ありがとうございます。

内定の件について検討の結果、この度は辞退させていただきたく、ご連絡を差し上げました。

選考のためにお時間いただいたにもかかわらず、大変申し訳ございません。
電話でのご連絡となりますが何卒よろしくお願いいたします。

それでは失礼いたします。

メールで辞退を伝える場合

件名:内定辞退のご連絡/◯◯(名前)

◯◯株式会社
採用担当 ○○様

お世話になっております。
内定の通知をいただきました◯◯です。

この度は内定のご連絡をいただき、誠にありがとうございました。
このようなお知らせをいただきながら大変恐縮ですが、内定を辞退させていただきたくご連絡を差し上げました。

お忙しい中、選考のために貴重なお時間を割いてくださったにもかかわらず、このような形となり大変申し訳ございません。
メールでのご連絡となりますが何卒よろしくお願いいたします。

辞退する際は誠意を持って忘れずに送ろう!


続いてSTEP7に進んでいきます!

STEP7:退職の手続き

入社が決まったら退職の手続きを忘れずに進めていきましょう!

退職時のポイントをまとめていきます。

退職の手続きをないがしろにすると後々面倒なことになる為、ここはしっかり対応しておこう

退職前にやっておくこと

誰もが必ず通る道なので、臆さずはっきり会社に対して退職の報告を行いましょう!

下記は必ずチェックしておいて↓

それぞれ詳しく解説していきます。

会社への退職報告

入社日の兼ね合いもあるので、そこに合わせて退職の報告を人事に伝えましょう!

基本的には『1ヶ月前』に報告するのが社会的マナーとなっております。

など、辞めることを伝えると色々言ってくる人が現れますが『全部無視』でOKです!
正確には笑顔で「すいません、事情がありまして・・・」と伝えれば大丈夫。
雇用契約に記載していない限り、引き止めは無意味なので聞く必要はありません。
基本的はこちらのスケジュールを優先させて退職の手続きを進めていきましょう。

退職届提出

退職を伝えたら次は『退職届』を提出していきます。

提出先は下記のどちらか↓

小さな会社だと人事部自体がないので社長に退職届を渡しましょう。

『上司』には渡さないことをオススメします。

なぜなら上司は引き止めてくる可能性が高いから。

情が移って退職日を伸ばしたり、決断に迷いが生じる
退職届は直接人事や社長に渡しましょう!
法律上は2週間前までに提出でOK!
だけど会社の就業規則だと1ヶ月くらいが多いので就業規則を必ず確認して退職届を提出しましょう。

業務の引き継ぎ

役職や年齢、その時の環境にもよりますが、引き継ぎが必要な場合は必ず行いましょう!

引き継ぎをめんどくさがると、場合によっては後から電話や連絡が来ることもあります。
立つ鳥跡を濁さずで、波風立てず穏便に退職することが一番です。

時間が限られているかもですが、できる限り引き継ぎはやっておこう〜

関係者に退社報告

これは人にもよりますが、お世話になった方や社外の関わりが深い人にも退社報告はしておきましょう!

なぜなら転職した後も関わる可能性があるからです。

退職手続きは「引き継ぎ」や「報告」で忙しくなるので、お世話になっている人がいれば必ず伝えておこう!

どうしても辞められない場合

退職代行を使いましょう!

なぜなら自分の気持ちとは関係なく確実に退職することができるからです。

などなど、退職を伝えられない場合もありますよね。

もし同じような環境や境遇の方がいたら退職代行で一発解決しちゃいましょう!

退職代行会社もたくさんあるので、評価とか口コミを見て選ぼう!

>>退職代行のオススメはこちら


続いてSTEP8に進んでいきます!

STEP8:入社の準備

雇用契約を結んで、退職を終えたらいよいよ入社!

緊張してきました・・・

必要なものや準備を整えて、入社初日をミスらないようにしていきましょう!

■身だしなみ・服装・持ち物の確認
■あいさつ・自己紹介を考える
■出社場所・時間の確認
■業務の予習復習
詳しく解説していきます↓

身だしなみ・服装・持ち物の確認

一番重要なのは『清潔感』です。

なぜなら『人は見た目が9割』と言われており、視覚情報が与える印象はとても大きいからです。

また人の印象は第一印象で決まるので、いい印象を与えたいなら当たり前ですが『清潔感』を大切にしましょう!

・服がしわしわ
・寝癖がついている
・靴やカバンが汚れている
・生乾きの臭いがしている
上記のようなことがないように!

第一印象は特に大事なのでやりすぎなくらい清潔感はあった方がいいよ〜

ち物に関しては下記を参考にしましょう↓

・書類(指示された場合)
・筆記用具
・メモ帳
・印鑑
・クリアファイル
・エチケット小物
とりあえずカバンに入れておけばOKです!
書類に関しては会社から事前に指定や通達がある場合は用意しておきましょう。

あいさつ・自己紹介を考える

入社初日は必ず挨拶や自己紹介がありますので、簡単でいいので準備しておきましょう!

ポイントは下記の通り↓

・笑顔で
・簡潔に
・ハキハキ話す

1分ほどで簡潔にまとめて、いつも以上に明るいトーンでハキハキと話すようにすればOK。

自分の趣味や特技、または前職での仕事内容などを織り交ぜて話すと1分くらいになります。

出社場所・時間の確認

あらかじめ出社場所への動線や何分で着くか?確認しておこう。

朝は通勤ラッシュや道の混み具合によってマップ通りの時間で行けないことが多いです。

念の為15〜30分前倒しの想定で動くのがベスト!

逆に、早すぎれば会社自体にまだ入れない可能性もあるので注意しよう。

業務の予習復習

業種や業界によっては転職初日から業務に就く場合もあります。

入社までに会社の就業規則は確認しておきましょう!

・職場のルール
・会社の組織図や拠点
・取扱商品や取引先

専門職の場合は、業務知識・専門知識の再確認も行っておくとベストです。

予習復習は絶対じゃないから余裕があればやっておこう〜

転職の際によくある質問

転職活動は今の仕事を辞めてからした方がいいの?

働きながら転職活動がオススメです!

なぜなら働いていない期間があると次の就職に響くからです。
理由がどうあれ人事は空白期間があると怪しむ傾向が高い。

なるべくなら在職中に転職活動を行いましょう。

未経験の業種に転職するのはあり?

もちろんありです!
ただし未経験で転職する良し悪しや自分のスキル・経験を把握しておきましょう。

未経験転職の良い所
  • 20代前半なら優良企業へ入社しやすい
  • 専門スキルがなくても応募できる
  • 採用基準が高くない
未経験転職の悪い所
  • 25歳以降は採用率が落ちる
  • 年齢が上がといい求人がなくなる
  • 1から業務を覚えないといけない

未経験での転職は20代前半〜25、26ぐらいまでがベストかなと思います。
それ以降になるといい求人が減ってきて、誰でもできるスキルの身につかない仕事が多くなります。

転職に年齢は関係ありますか?

関係あります!
年齢によって企業が求めるターゲットが変わるので理解しておきましょう。

■20代前半
・ポテンシャル
・元気
・素直さ
・やる気
■20代後半〜30代前半
※20代前半+
・経験
・スキル
・知識
・マナー
■30代後半〜
・即戦力になる経験
・即戦力になるスキル
・即戦力になるマネジメント能力
転職エージェントはお金がかかりますか?

完全無料です!
エージェントの利用には一切お金がかかりませんので安心してご相談くださいませ。

転職エージェント会社へ行く場合は交通費がかかります。

まとめ

これまでの転職ロードマップをまとめます。

何度も言いますが大事なのは

STEP1の転職軸を決めること
ここまで読んで「まだ決まってない」って方は何度でも読み倒して決めていきましょう!

『転職軸』だけでもいいから決めておくと、後々楽になるよ〜

上記の通りにやれば失敗を防げて後悔せずに転職ができますよ!

これから転職を行う方は、このページをお気に入りに入れて、見返しながら転職活動を行いましょう。

職活動を始めるなら下記から↓

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